母乳 育児 悩み

母乳 育児 悩み

母乳の出具合

 

 

出産した病院が母乳推進の病院だったため、出産翌日すぐに母子同室になりました。朝昼晩問わず母乳をあげようと子供に乳首を吸わせても上手く吸えず、私も上手く吸わせてあげることができませんでした。私が初産だったのもあり母乳の出が悪く、出産数日後の測定で子供の体重が減っていたためミルク混合になりました。自分の理想では完全母乳で育ててあげたかったのですが思うようにいかず。同じ初産でも母乳の量がこんなにも個人差があると思っていませんでした。思うように母乳が出ないことにストレスを感じミルクに頼っていた時期もあります。出産した病院の母乳外来へも数回足を運び、1ヶ月経った頃にやっと母乳の量が増えてきて母乳寄りの混合になりました。母乳の出具合が良い状態をキープするために夜も頻回授乳に努めていたので毎日寝不足の日々がとてもつらかったです。母乳の出が良くなったらなったで、数時間授乳をしないときは胸が張って熱を帯び痛かったです。母乳の出が良くても悪くても悩みはあるのだなと感じました。

 

 

妊娠前から卒乳まで飲むことがすすめられている葉酸サプリですが、その葉酸の働きには様々なものがあります。
特に、成人病も予防する葉酸の働きには注目したいですよね。

 

様々な母乳のトラブルの悩みについてはこちら→http://www.rebbsy.com/

 

ベルタ葉酸サプリは特に人気があります。
その理由としてはどのようなものがあるのか、また、成分にはどのようなものが配合されているのか、知っておくことをおすすめします。
→ http://www.dormirysalud.org/

頻回授乳とストレス解消

 

 

私の場合は母乳の出が良くなかったのが悩みだったので、ひたすら頻回授乳に努めました。朝昼晩問わず1時間〜2時間おきに授乳をしていました。そのおかげもあってか出産後1ヶ月後には母乳が良くでるようになり、完全母乳まではいかないにしてもほぼ母乳にすることができました。思い返せば、初めての育児で戸惑い寝不足の日々が続いたストレスが大きな原因だったのかもしれません。特に夜中の授乳は眠い中体を起こして子供を抱きかかえた状態で授乳していたので体力的にとてもつらかったです。ストレスを抱えるよりはと思いミルクも臨機応変に与えていました。幸いにも、子供は哺乳瓶嫌いでもなくミルクアレルギーでもなかったのでミルク大好きっ子になりました。母乳とミルクの混合にすることで夫が手伝ってくれることも増えました。ミルクを作ってもらったり、哺乳瓶でミルクを与えてもらったり。すごく小さな事に思えますがこういったことが私の負担を減らしてくれたのだと思います。

この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます。


ホーム RSS購読 サイトマップ